新しい部屋にそろえるもの

ひとり暮らしをはじめるにあたって、まず必要最小限のものをそろえます。

寝具

布団や枕、毛布など。シーツやカバーは、とりあえず1セット用意すtればOKです。

 

家具

部屋の広さに応じたものを。まずは低いテーブルがあればいでしょう。

 

家電

シングル仕様のものならコンパクト。そうしても必要なものだけにします。

 

照明器具

天井の照明用のものを。スタンドライトなどは、必要に応じて揃えます。

 

カーテン

カーテンは引っ越し当日から必要。すぐに掛けられるように用意しておきます。

 

タオルなど

バスタオルとフェイスタオルを。かさ張るバスタオルは、最初は1枚あればOK。

 

食器

シンプルなお皿とお茶碗、マグカップ、箸、とカトラリー程度があれば十分。

 

その他

ごみ箱や収納用品、トイレットペーパーや洗剤、スポンジなどの日用雑貨を。

 

はじめは必要最小限に

生活スタイルが定まってくるまでは、あまりものを増やさない方が賢明。日々暮らしていきながら、どうしても必要と思ったものを少しずつ揃えていきましょう。

 

 

少しずつ揃えていくのが楽しい

 

雑貨屋さんにいくのが楽しみ

最初からものを全て揃えてしまわないように。そうすれば、「キッチンにこれを置こう」「ベットの横にこの棚を」と、雑貨屋さんやインテリアショップにいくのが楽しくなります。

 

じっくり選ぼう

「必要だからとりあえず適当に選ぶ」というのでは、寂しいもの。本当に気に入っているものが見つかるまで、今あるもので代用できないか考えてみましょう。

 

好みのものを1つずつ

好きなものだけで暮らすのも、ひとり暮らしの楽しみの一つ。1つずつそろえていきましょう。

 

カフェなどで研究

センスのいいカフェや雑貨屋さんなどで、インテリアを研究。布など、アイディアが詰まっていて、とれも参考になります。そこで得た知識を自分の部屋作りに活かしましょう。

 

定番を選ぶ

好みを大切にしつつも、やはり定番がおすすめ。特に、家具や家電などの大物は、白やアイボリーでシンプルなものが一番。

 

もらいものに注意

「ひとり暮らしをはじめるなら・・・」と譲り受けたものや、引っ越し祝いとしてもらったものの、チュミが違うことも。「ごえんなさい。部屋がとても狭いので・・・」と、最初から断ってしまっても。

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